私が今使用しているパソコンは、AppleのMac bookです。
このモデルは以前のポリカーボからアルミ筺体へとデザインが一新されたときの最初のモデルです。
もともとはSONYのVAIOが好きで、ずっと日本製はVAIOを使い続けてきました。
ですが、このMac bookが発表になったとき、衝撃を受けました。
無機質で機械的な印象なアルミなのに、全体のフォルムが曲線的で柔らかい印象を受けるデザイン。
今まで見たことがない印象をうけるパソコンでした。
パソコンといえば近未来的のような機械的なデザインが多い気がしますが
このMac bookはそれとは正反対のデザインにみえました。
私の拘りは英語キーボードというところです。
Macのシンプルなデザインに合うのはやはりシンプルな英語のキーボードだと思いました。
日本語キーボードだと、アルファベットとひらがなが書かれているため非常にごちゃごちゃしているように見えますが、
英語キーボードの場合、キーには英語しか書かれていないのでかなりシンプルにまとまります。
若干打ちづらさはありますが・・・
そしてもうひとつはマウスパッドです。
Macのマウスパッドはクリックするボタンが有りません。
全面を押すことができます。
またスクロールや右クリック、拡大縮小など、指の動作だけでできます。
デザインがシンプルなだけでなく、ユーザビリティーがかなり高クオリティなのです。
たまにWindows機を使っていて、Macの操作をしてしまうぐらいです。
この先Appleはどこまでパソコン業界の最先端を行くことができるのか、期待しています。
このモデルは以前のポリカーボからアルミ筺体へとデザインが一新されたときの最初のモデルです。
もともとはSONYのVAIOが好きで、ずっと日本製はVAIOを使い続けてきました。
ですが、このMac bookが発表になったとき、衝撃を受けました。
無機質で機械的な印象なアルミなのに、全体のフォルムが曲線的で柔らかい印象を受けるデザイン。
今まで見たことがない印象をうけるパソコンでした。
パソコンといえば近未来的のような機械的なデザインが多い気がしますが
このMac bookはそれとは正反対のデザインにみえました。
私の拘りは英語キーボードというところです。
Macのシンプルなデザインに合うのはやはりシンプルな英語のキーボードだと思いました。
日本語キーボードだと、アルファベットとひらがなが書かれているため非常にごちゃごちゃしているように見えますが、
英語キーボードの場合、キーには英語しか書かれていないのでかなりシンプルにまとまります。
若干打ちづらさはありますが・・・
そしてもうひとつはマウスパッドです。
Macのマウスパッドはクリックするボタンが有りません。
全面を押すことができます。
またスクロールや右クリック、拡大縮小など、指の動作だけでできます。
デザインがシンプルなだけでなく、ユーザビリティーがかなり高クオリティなのです。
たまにWindows機を使っていて、Macの操作をしてしまうぐらいです。
この先Appleはどこまでパソコン業界の最先端を行くことができるのか、期待しています。
